ReadyFlowグループのホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
ReadyFlowグループでは、現場のやり方を大きく変えることなく、
「あの人がいないと回らない」という状態をなくしていくことを大切にしています。
ReadyFlowという名前に込めた想い
屋号の ReadyFlow は、
Ready(すぐ使える)+ Flow(流れる業務)を組み合わせた名前です。
業務の流れを止めず、仕事の中に自然と馴染む。
そんな仕組みを届けたい、という想いを込めています。
システム導入で大切にしていること
システムは、導入することが目的ではなく、
現場で使われ続けてこそ意味があるものだと考えています。
そのため、まずは現場の業務をきちんと理解すること、
そして無理なく使い続けられる形にすることを大切にしています。
気軽に相談できる存在でありたい
私は現在も、製造業の現場で社内SEとして勤務し、
生産管理をはじめとした社内業務システムの開発・保守に携わっています。
日々の現場で感じる
「ここ、ちょっとやりにくいな」
「もっと楽にならないかな」
そうした感覚を大切にしながら仕事をしています。
「ITはあまり得意じゃない」
「何から相談すればいいかわからない」
そういった状態からでも、気軽に相談してもらえる存在でありたいと思っています。
これからも現場に寄り添いながら、
属人化しない、続けやすい業務の流れづくりに取り組んでいきます。
今後とも、ReadyFlowグループをよろしくお願いいたします。
ReadyFlow代表:猪瀬一貴